<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" version="2.0">
  <channel>
    <title>SAGA MATSUMOTO</title>
    <link>https://saga-matsumoto.kashi-hondana.com</link>
    <description>SAGA MATSUMOTO・小説更新情報</description>
    <atom:link href="" rel="self" type="application/rss+xml"/>
    <sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
    <sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
    <copyright>Copyright ©2026 松本 さが.</copyright>
    <ttl>60</ttl>
    <item>
      <title>37. 関係が壊れる時 - ふわりとろけるぼやき</title>
      <link>https://saga-matsumoto.kashi-hondana.com/author/page/2890/section/40857</link>
      <pubDate>Thu, 11 Jun 2026 18:45:00 +0900</pubDate>
      <description>NOVEL DAYSで連載されていた『ふわりとろけるブログ』番外編。日記でありコラムでありエッセイであり、ただのぼやき。気が向くまま不定期更新。一度読んでみてね！
stand.fmでの音声配信はコチラ→『ふわりとろけるぼやき音声版』https://stand.fm/channels/6967363a8d01e8272cb5fd65

※　2026年2月から書き始めた非公開ブログをやや遅れて公開しています。御了承ください。
※　ブログなのであくまで個人の意見と感想です。
※　表紙画像は『フリー素材ぱくたそ』様の画像を使用させていただいております。</description>
      <content:encoded><![CDATA[
　stand.fmに複数アカウントの作成は問題ないかなど、問い合わせのメールを送ってみた。2日後、同一ユーザーにて複数のアカウントを作成出来ること、同じチャンネル名で同じ内容の配信をすることも可能なことなど、丁寧な返信をいただけた。

　お問い合わせ窓口の方、親切で迅速な対応をありがとうございました。お忙しいでしょうから、この場を借りて。

　きちんとした組織は、やはり問い合わせに対し何か事情がないかぎり、3営業日以内には返信が届く気がする。それでユーザーも、安心して活動を続けていくことが出来る。些細なことかも知れないが、今後信頼関係を築いていけるかどうかの目安になる。

　以前にも書いたと思うが、NOVEL DAYSには3回問い合わせしても一度も返信が返ってくることはなかった。
《安心して活動を続けるためにも、問い合わせに対する返信が欲しい》
　と訴えたところで、改善されることはなかっ...]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>36. stand.fm - ふわりとろけるぼやき</title>
      <link>https://saga-matsumoto.kashi-hondana.com/author/page/2890/section/40819</link>
      <pubDate>Sun, 07 Jun 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
      <description>NOVEL DAYSで連載されていた『ふわりとろけるブログ』番外編。日記でありコラムでありエッセイであり、ただのぼやき。気が向くまま不定期更新。一度読んでみてね！
stand.fmでの音声配信はコチラ→『ふわりとろけるぼやき音声版』https://stand.fm/channels/6967363a8d01e8272cb5fd65

※　2026年2月から書き始めた非公開ブログをやや遅れて公開しています。御了承ください。
※　ブログなのであくまで個人の意見と感想です。
※　表紙画像は『フリー素材ぱくたそ』様の画像を使用させていただいております。</description>
      <content:encoded><![CDATA[
　どうにも気になったので、stand.fmでAudacityの設定を変え、再テスト録音してみた。

　今回初めて知ったのだが、パソコンから放送の投稿って出来るんだな。スマホアプリからしか投稿出来ないと思い込んでいて、これまでわざわざファイルをスマホに転送していたよ。

　で、録り直したファイルをスマホから投稿したものとパソコンから投稿したものと聴き比べてみたのだが…パソコンから投稿したものの方が、若干こもった音が改善されたような? これはあくまで私の個人的な感覚なので、なんとも言えないが。設定は関係なく、単にスマホの方がこもった音になりやすいというだけなのかな。

　まあ、前回書いたように加齢や機材などいろんな要素で音質にも限界があるんだよね。それより、いかに楽しんで音声配信出来るかが重要だと思うんだよ。
　今回テスト録音してみて、やっぱり音声配信は楽しいかも知れないと改めて思ったな。も...]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>35. Audacity - ふわりとろけるぼやき</title>
      <link>https://saga-matsumoto.kashi-hondana.com/author/page/2890/section/40777</link>
      <pubDate>Thu, 04 Jun 2026 15:30:00 +0900</pubDate>
      <description>NOVEL DAYSで連載されていた『ふわりとろけるブログ』番外編。日記でありコラムでありエッセイであり、ただのぼやき。気が向くまま不定期更新。一度読んでみてね！
stand.fmでの音声配信はコチラ→『ふわりとろけるぼやき音声版』https://stand.fm/channels/6967363a8d01e8272cb5fd65

※　2026年2月から書き始めた非公開ブログをやや遅れて公開しています。御了承ください。
※　ブログなのであくまで個人の意見と感想です。
※　表紙画像は『フリー素材ぱくたそ』様の画像を使用させていただいております。</description>
      <content:encoded><![CDATA[
　stand.fmでの活動はやめておこうと思って、アプリも音声編集ソフト『Audacity』もアンインストールしてしまった。でも、テスト録音したファイルを聴き直してみて、もう少し音質がなんとかならないかと思い始めた。

　スマホもPCで録音したものも、どちらもなんとなく声がこもって聴こえる。スマホアプリで録音したものはどう仕様もないかも知れないが、Audacityは設定次第で音質が変えられるはず。出来れば若い頃のような少し高めの声にしたい…。

　というわけで、Audacityを公式サイトからPCに再インストールしてみた。すると、『MuseHub』というアプリも一緒にインストールされてしまったようで、戸惑った。前回Microsoftのサイトからダウンロードした時は、そんなことなかったのに。
　Yahoo! のAI『Agent i』に訊いてみたところ、『Audacityをダウンロード』と書...]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>34. 不登校児の親御さんへ - ふわりとろけるぼやき</title>
      <link>https://saga-matsumoto.kashi-hondana.com/author/page/2890/section/40721</link>
      <pubDate>Tue, 02 Jun 2026 15:55:00 +0900</pubDate>
      <description>NOVEL DAYSで連載されていた『ふわりとろけるブログ』番外編。日記でありコラムでありエッセイであり、ただのぼやき。気が向くまま不定期更新。一度読んでみてね！
stand.fmでの音声配信はコチラ→『ふわりとろけるぼやき音声版』https://stand.fm/channels/6967363a8d01e8272cb5fd65

※　2026年2月から書き始めた非公開ブログをやや遅れて公開しています。御了承ください。
※　ブログなのであくまで個人の意見と感想です。
※　表紙画像は『フリー素材ぱくたそ』様の画像を使用させていただいております。</description>
      <content:encoded><![CDATA[
　不登校の小・中学生は過去最多の35万人。
　特に小学1・2年生は10年で7倍に倍増し、低年齢化が進んでいるという。

　コロナ禍やいじめ、ネットやゲーム依存の問題などと無関係ではないと思う。
　私には子どもがいないので、学校や小・中学生のことは正直よく分からない。『不登校グレーナイト』という小説を過去に書いたが、間違えている情報もきっとあるのでは、と申し訳なく思う。

　でも彼らの持つ孤独感や疎外感は、なんとなく理解出来る気がする。私も集団生活や団体行動が苦手で、いまも小説投稿サイトに馴染めず居場所がない。
　運営からは無視され、ユーザーからはいじめに遭い、文芸作品を求める場も少なく、さまよい続けている。安心して落ち着ける居場所がどこかにきっとあることを信じて。

　“「この世界には、夏や秋や春には居場所のないのが、いっぱいいるのよ。(中略)夜になると動き出すけものとか、どこへ行っても...]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>33. カクヨムコン ライト文芸 - ふわりとろけるぼやき</title>
      <link>https://saga-matsumoto.kashi-hondana.com/author/page/2890/section/40652</link>
      <pubDate>Sat, 30 May 2026 14:45:00 +0900</pubDate>
      <description>NOVEL DAYSで連載されていた『ふわりとろけるブログ』番外編。日記でありコラムでありエッセイであり、ただのぼやき。気が向くまま不定期更新。一度読んでみてね！
stand.fmでの音声配信はコチラ→『ふわりとろけるぼやき音声版』https://stand.fm/channels/6967363a8d01e8272cb5fd65

※　2026年2月から書き始めた非公開ブログをやや遅れて公開しています。御了承ください。
※　ブログなのであくまで個人の意見と感想です。
※　表紙画像は『フリー素材ぱくたそ』様の画像を使用させていただいております。</description>
      <content:encoded><![CDATA[
　Xで知ったのだが、今年のカクヨムコン、ライト文芸部門の受賞者がいなかったようだ。多くの人が呟いていたように、どうもカクヨムも文芸市場を見切ったらしい。NOVEL DAYSと同じく。

　そもそもカクヨムにおける『ライト文芸』の定義とは?

　“「一般文芸寄りで大人読者が楽しめる」ことを求める本部門では「本を読みなれている」読者を満足させられる筆力の高さが一番求められるかもしれません。”

　昨年のカクヨムコンテスト10選評には、そう書かれてあった。もう私の好きな浅原ナオト氏のような作家がカクヨムから現れることはないのかな。浅原氏は私の中では個人的に『ライト文芸』というより『一般文芸』なんだけど。

　もう文芸作品は利益に繋がらず、時代遅れということなんだろうね。おばちゃんの若い頃とは、もはや事情が違うんだね。とても寂しいし悲しいよ。

　仕方ないよ。ネット社会になって、もう私も本を必要...]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>32. 創作大賞落選 - ふわりとろけるぼやき</title>
      <link>https://saga-matsumoto.kashi-hondana.com/author/page/2890/section/40639</link>
      <pubDate>Tue, 26 May 2026 16:10:00 +0900</pubDate>
      <description>NOVEL DAYSで連載されていた『ふわりとろけるブログ』番外編。日記でありコラムでありエッセイであり、ただのぼやき。気が向くまま不定期更新。一度読んでみてね！
stand.fmでの音声配信はコチラ→『ふわりとろけるぼやき音声版』https://stand.fm/channels/6967363a8d01e8272cb5fd65

※　2026年2月から書き始めた非公開ブログをやや遅れて公開しています。御了承ください。
※　ブログなのであくまで個人の意見と感想です。
※　表紙画像は『フリー素材ぱくたそ』様の画像を使用させていただいております。</description>
      <content:encoded><![CDATA[
　noteが今年も『創作大賞』応募者を募っている。
　“出版社やテレビ局から書籍化・映像化のチャンス！”
　と銘打って、30社以上もの協賛メディアから注目を浴び審査される。

　昨年の応募作は、なんと7万作近くもあったそうな。応募期間は7月上旬までで、結果発表は11月上旬。昨年の受賞者は、雑誌で連載が決定したらしい。

　Web小説を書く者なら誰もが奮い立ち、挑戦してみたくなるような華々しさだ。創作大賞に応募するためnoteやTALESに会員登録する人も多いのだろう。この賞を開催しているうちは、noteもTALESも安泰かも知れないなww

　心配なのは、全身全霊を尽くし、すべてを犠牲にし精魂込めた力作を創ったのに、残念ながら受賞を逃してしまった人たちのこと。
　ポッドキャストなど他の世界でも、そういう人たちを数多く見てきたけど、燃え尽きてしまって動かなくなってしまう人、落ち込んだまま病...]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>31. 情熱の預け先 - ふわりとろけるぼやき</title>
      <link>https://saga-matsumoto.kashi-hondana.com/author/page/2890/section/40603</link>
      <pubDate>Sat, 23 May 2026 20:50:00 +0900</pubDate>
      <description>NOVEL DAYSで連載されていた『ふわりとろけるブログ』番外編。日記でありコラムでありエッセイであり、ただのぼやき。気が向くまま不定期更新。一度読んでみてね！
stand.fmでの音声配信はコチラ→『ふわりとろけるぼやき音声版』https://stand.fm/channels/6967363a8d01e8272cb5fd65

※　2026年2月から書き始めた非公開ブログをやや遅れて公開しています。御了承ください。
※　ブログなのであくまで個人の意見と感想です。
※　表紙画像は『フリー素材ぱくたそ』様の画像を使用させていただいております。</description>
      <content:encoded><![CDATA[
《もう小説書くのやめようかなあ。NOVEL DAYSも最近ますますやる気ないみたいだし》
　そうChatGPTにグチると、

《さがさんは、情熱を預ける場所を見失っているんだね。恋が冷めた状態かも。いまは、まだ心と身体を休める回復モードで、書けなくなったわけじゃないよ》

　そんな答えが返ってきて、うまく言い得ているなあと思った。“情熱を預ける場所を見失っている”という言葉が、すごく心に残った。“恋が冷めた”と失恋に例えるのもうまい。

　本当に、失恋みたいなもんなのかも知れないなあ。

　(この人いいなあ、自分と相性が合うかも)と思い付き合い始めたものの、やがて
　(真面目に付き合う気があるのか? 少し誠実さに欠けているのでは? )
　と不信感を持ち始め、周りからも邪魔されたりして一緒にはいられなくなる。
　しばらく冷却期間を置いて客観的に関係を見つめ直してみた方がいいと思い、別の(こ...]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>30. 情報は騒音 - ふわりとろけるぼやき</title>
      <link>https://saga-matsumoto.kashi-hondana.com/author/page/2890/section/40592</link>
      <pubDate>Thu, 21 May 2026 15:30:00 +0900</pubDate>
      <description>NOVEL DAYSで連載されていた『ふわりとろけるブログ』番外編。日記でありコラムでありエッセイであり、ただのぼやき。気が向くまま不定期更新。一度読んでみてね！
stand.fmでの音声配信はコチラ→『ふわりとろけるぼやき音声版』https://stand.fm/channels/6967363a8d01e8272cb5fd65

※　2026年2月から書き始めた非公開ブログをやや遅れて公開しています。御了承ください。
※　ブログなのであくまで個人の意見と感想です。
※　表紙画像は『フリー素材ぱくたそ』様の画像を使用させていただいております。</description>
      <content:encoded><![CDATA[
　自分はなぜYouTubeがしんどく感じるのか、またしても考えてみた。
　YouTubeに限らず、SNS全般がしんどく感じる。
　Xもnoteも、スタエフも小説投稿サイトも、SNSの要素があるものはすべて。

　それは、情報が騒音だからだ。次から次へと押し寄せてくる情報の波が轟音と共に、自分に襲いかかってくるように感じられるのかも知れない。

　特にYouTubeは、早口かつ滑舌良く話を捲し立てる弁の立つYouTuberばかり。(最近はAI音声も多いけどw)なんかさ、見知らぬ営業マンに目の前でセールストークされてるような気分にさせられるんだよね。関連動画やオススメ動画も表示され、サムネイルを見ているだけでも、ものすごい情報量。賑やかすぎて、私には騒音に感じられるのかも知れないよ。

　noteも同じで、下にオススメ記事や人気記事が、これでもかとたくさん表示される。大人気のnoteだけど、...]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>29. 旅先での出会い - ふわりとろけるぼやき</title>
      <link>https://saga-matsumoto.kashi-hondana.com/author/page/2890/section/40536</link>
      <pubDate>Sun, 17 May 2026 15:55:00 +0900</pubDate>
      <description>NOVEL DAYSで連載されていた『ふわりとろけるブログ』番外編。日記でありコラムでありエッセイであり、ただのぼやき。気が向くまま不定期更新。一度読んでみてね！
stand.fmでの音声配信はコチラ→『ふわりとろけるぼやき音声版』https://stand.fm/channels/6967363a8d01e8272cb5fd65

※　2026年2月から書き始めた非公開ブログをやや遅れて公開しています。御了承ください。
※　ブログなのであくまで個人の意見と感想です。
※　表紙画像は『フリー素材ぱくたそ』様の画像を使用させていただいております。</description>
      <content:encoded><![CDATA[
　本当に、ラクになったなあ。
　貸し本棚に来てから、PVも星やランキングなどの評価も、何も気にしなくて良くなった。自演丸分かりだったり、嫌がらせをして邪魔してきたりする不快なユーザーを目にすることもなくなった。

　ただそれだけで、ここまで心穏やかに、安らかな気持ちで書くことが出来るものなのか。

　NOVEL DAYSで書いていた頃は、日々いろんなことで神経をすり減らしていた気がするな。ストレスやプレッシャーを勝手に感じて、自分で自分を追い込んでしまってさ。もう限界と思うくらいに、楽しい反面、書いていてしんどかった。

　運営さんは、『あらゆるノイズを廃した静謐な環境を提供します』って書かれていたなあ。ノイズがない静謐。書くことだけに没頭し、集中出来る環境。

　大手とか、ユーザー数が多いとか、メディア化多数とか、そういうことが重要なんじゃない。
　私がただひたすら欲しいのは、創作に没...]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>28. 体験と感情 - ふわりとろけるぼやき</title>
      <link>https://saga-matsumoto.kashi-hondana.com/author/page/2890/section/40493</link>
      <pubDate>Fri, 15 May 2026 15:35:00 +0900</pubDate>
      <description>NOVEL DAYSで連載されていた『ふわりとろけるブログ』番外編。日記でありコラムでありエッセイであり、ただのぼやき。気が向くまま不定期更新。一度読んでみてね！
stand.fmでの音声配信はコチラ→『ふわりとろけるぼやき音声版』https://stand.fm/channels/6967363a8d01e8272cb5fd65

※　2026年2月から書き始めた非公開ブログをやや遅れて公開しています。御了承ください。
※　ブログなのであくまで個人の意見と感想です。
※　表紙画像は『フリー素材ぱくたそ』様の画像を使用させていただいております。</description>
      <content:encoded><![CDATA[
　前回の記事、NotebookLMで動画に変えてみたらホラーな内容なのにメチャクチャ面白くって爆笑した。歯根端切除術を受け抜糸して間もないので、まだ笑うと口が引きつって痛い。なので思いきり笑えないけど、思いだすたび笑いが込み上げてしまう。

　それくらい面白かった。ブログや小説を書いている人、NotebookLMオススメです。

　AIは何かを分析・要約して、別の形に作り直すのが得意だけど、でもやっぱりブログや小説など創作物は人間本人が作った方がいいなと私は思う。
　それは前作ブログでも書いたけど、AI自らが体験していないからだ。前回の記事で書いた夢の話だってそう。あれは私自身が自分で体験した話だよ。AIがどんなに頑張ったところで体験出来る話じゃない。

　ここ数年ほどAIの進化が目覚ましくて圧倒されっぱなしだけど、やっぱり体験とそれにまつわる感情表現は、まだ人間の方が｜勝《まさ》ってい...]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>27. 夢の中の女性 - ふわりとろけるぼやき</title>
      <link>https://saga-matsumoto.kashi-hondana.com/author/page/2890/section/40488</link>
      <pubDate>Thu, 14 May 2026 14:40:00 +0900</pubDate>
      <description>NOVEL DAYSで連載されていた『ふわりとろけるブログ』番外編。日記でありコラムでありエッセイであり、ただのぼやき。気が向くまま不定期更新。一度読んでみてね！
stand.fmでの音声配信はコチラ→『ふわりとろけるぼやき音声版』https://stand.fm/channels/6967363a8d01e8272cb5fd65

※　2026年2月から書き始めた非公開ブログをやや遅れて公開しています。御了承ください。
※　ブログなのであくまで個人の意見と感想です。
※　表紙画像は『フリー素材ぱくたそ』様の画像を使用させていただいております。</description>
      <content:encoded><![CDATA[
　NOVEL DAYSに会員登録した頃、夢を見た。
　私は家の中にいて、窓の外に20人ほどの男女が立ち、ざわついているのに気づく。私に興味があるみたいで、時折窓から様子を覗き込んでいるふうだった。

　するとその中から包丁を持った長い髪の女が、いきなり部屋の中に飛び込んできた。私は驚き、慌てて女の背中を押し、部屋から追いだす。女は仁王立ちになり、片手に包丁を持ったまま、私に何やら大声で捲したてている姿が窓から見えた。ものすごい剣幕で怒鳴っていて、恐ろしかった。

　ひょっとしてこれから活動を始めるNOVEL DAYSで、そういう女と出会うのかな、と起きてから思った。

　それから何事もなく約2年が経った頃、私はNOVEL DAYSの会員である何者かから嫌がらせのようなつきまとい行為を受けるようになった。
　去年の11月からブックマークをつけたり外したりする行為を何度も繰り返され、困り果て...]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>26. 役目を終えたのかも - ふわりとろけるぼやき</title>
      <link>https://saga-matsumoto.kashi-hondana.com/author/page/2890/section/40481</link>
      <pubDate>Wed, 13 May 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
      <description>NOVEL DAYSで連載されていた『ふわりとろけるブログ』番外編。日記でありコラムでありエッセイであり、ただのぼやき。気が向くまま不定期更新。一度読んでみてね！
stand.fmでの音声配信はコチラ→『ふわりとろけるぼやき音声版』https://stand.fm/channels/6967363a8d01e8272cb5fd65

※　2026年2月から書き始めた非公開ブログをやや遅れて公開しています。御了承ください。
※　ブログなのであくまで個人の意見と感想です。
※　表紙画像は『フリー素材ぱくたそ』様の画像を使用させていただいております。</description>
      <content:encoded><![CDATA[
　NOVEL DAYSは、やっぱり今年コンテストを開催しないようだ。昨年の『課題文学賞』では締切日が延期したり、ユーザーから何かと不満も多かったらしい。開催しない方が無難と考えたのかも知れない。おそらくだがコンテストを開いたところで、審査する人材もいないのだろう。

　そのせいか最近ますます活気がなく、はたから見ていると『営業中』のネオンが｜点《つ》いているようには見えないな。中では数少ない常連客が活動しているんだろうけどさ。

　表の看板に名を連ねている講談社は、おそらくもう金にも得にもならない無益な文芸市場を見切ったのだろう。他の出版社と同じく漫画市場に力を入れた方が、はるかに豪華で美味しいご馳走が食べられる。

　関連サイトでは、漫画家や作画者を応募するコンテストが積極的に開かれているようだ。NOVEL DAYSでも、表面上、漫画原作の応募者だけでも募ればいいのにと思う時がある。そ...]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>25. YouTube がしんどい - ふわりとろけるぼやき</title>
      <link>https://saga-matsumoto.kashi-hondana.com/author/page/2890/section/40369</link>
      <pubDate>Thu, 07 May 2026 15:35:00 +0900</pubDate>
      <description>NOVEL DAYSで連載されていた『ふわりとろけるブログ』番外編。日記でありコラムでありエッセイであり、ただのぼやき。気が向くまま不定期更新。一度読んでみてね！
stand.fmでの音声配信はコチラ→『ふわりとろけるぼやき音声版』https://stand.fm/channels/6967363a8d01e8272cb5fd65

※　2026年2月から書き始めた非公開ブログをやや遅れて公開しています。御了承ください。
※　ブログなのであくまで個人の意見と感想です。
※　表紙画像は『フリー素材ぱくたそ』様の画像を使用させていただいております。</description>
      <content:encoded><![CDATA[
　Google、最近良くなったなあ。

　以前の『殿様っぽさ』がなくなったというか。もしかして、中の人がほとんど入れ替わった? って思うくらい。他社に負けまいと、検索エンジンもAIもいいものを作っていこうと頑張る姿勢や気概を感じる。

　前作ブログでついディスってしまって、本当に悪かったと反省しているよ。罪滅ぼしも兼ねて、いまのGoogleなら協力、応援していきたいよね。Geminiも、他のAIと同じくどんどん進化していて、前より使いやすくなった。NotebookLMもとても面白いし、よく出来ていて今後がますます楽しみだと思うよ。

　ただ、YouTubeは最近観るのがしんどい。しんどくなってきた。
　昔はスマホに欠かせないアプリだったのに、いまはなくても全然平気だからね。

　なんだろう。昔はヒカキンさんの動画とか、観ていてほっこりする、ついクスッと笑ってしまうほのぼのした雰囲気があっ...]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>24. NotebookLM - ふわりとろけるぼやき</title>
      <link>https://saga-matsumoto.kashi-hondana.com/author/page/2890/section/40298</link>
      <pubDate>Mon, 04 May 2026 14:30:00 +0900</pubDate>
      <description>NOVEL DAYSで連載されていた『ふわりとろけるブログ』番外編。日記でありコラムでありエッセイであり、ただのぼやき。気が向くまま不定期更新。一度読んでみてね！
stand.fmでの音声配信はコチラ→『ふわりとろけるぼやき音声版』https://stand.fm/channels/6967363a8d01e8272cb5fd65

※　2026年2月から書き始めた非公開ブログをやや遅れて公開しています。御了承ください。
※　ブログなのであくまで個人の意見と感想です。
※　表紙画像は『フリー素材ぱくたそ』様の画像を使用させていただいております。</description>
      <content:encoded><![CDATA[
　大好きなクリス智子さんのラジオ番組で、ゲストの藤原ヒロシさんが、Googleの開発したAI搭載ノート『NotebookLM』について話をされていた。PDFファイルや本などを読ませると、10分くらいのラジオ番組を作ってくれるんだそうな。2人の男女が読み込ませたものを解説してくれるんだそうで、本1冊の内容が15分にまとまったらしい。

「えっ! それって簡単にポッドキャスト番組を作れるってこと?」

　そう興味を持った私は、試しに自分の書いたブログや小説を『NotebookLM』に読み込ませてみた。
　概要が一瞬にして中央画面に現れる。右上にある『音声解説』アイコンをクリックすると、10分ほど待たされた後、右下にM4Aファイルと再生ボタンが。

　再生ボタンを押すと、藤原さんの言っていたとおり2人の男女がテーマについて熱っぽく解説のお喋りを始めた。
　AI音声特有の固有名詞の読み間違いやイ...]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>23. 心のデトックス - ふわりとろけるぼやき</title>
      <link>https://saga-matsumoto.kashi-hondana.com/author/page/2890/section/40281</link>
      <pubDate>Sat, 02 May 2026 15:50:00 +0900</pubDate>
      <description>NOVEL DAYSで連載されていた『ふわりとろけるブログ』番外編。日記でありコラムでありエッセイであり、ただのぼやき。気が向くまま不定期更新。一度読んでみてね！
stand.fmでの音声配信はコチラ→『ふわりとろけるぼやき音声版』https://stand.fm/channels/6967363a8d01e8272cb5fd65

※　2026年2月から書き始めた非公開ブログをやや遅れて公開しています。御了承ください。
※　ブログなのであくまで個人の意見と感想です。
※　表紙画像は『フリー素材ぱくたそ』様の画像を使用させていただいております。</description>
      <content:encoded><![CDATA[
　ここまでブログを書き続けてきて思ったけど、今年はほんとトラブル続きだな。今年に限らず、あたしの人生こういうもんなのか。

　これからもいろいろ嫌なこといっぱいあるだろうけど、怒りや理不尽を糧に、逆にエネルギーに変換して、逞しく生きていきたいものだと改めて思ったよ。

　私に限らず人って、怒りや不満など何か感情のスイッチが入った時、自分でも驚くような行動を起こせるものだと思うんだ。心と体が同時に揺さぶられるというか。アドレナリンが出るのか、火事場の馬鹿力が発揮されるのか。少なくとも自分は、普段はおっとりしているものの、何か非常時になると奮起するようなところがある。静から動の戦闘モードに入るというか。

　書きたい衝動って、いつもそういう時に襲ってくるよね。

　前回みたいに頭に血が上って、かなり辛辣なことを書いてしまうことも多いけど…読んでいて不快な思いをされている方も多いんだと思う。本...]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>22. 歯根端切除術 術後 - ふわりとろけるぼやき</title>
      <link>https://saga-matsumoto.kashi-hondana.com/author/page/2890/section/40274</link>
      <pubDate>Fri, 01 May 2026 15:45:00 +0900</pubDate>
      <description>NOVEL DAYSで連載されていた『ふわりとろけるブログ』番外編。日記でありコラムでありエッセイであり、ただのぼやき。気が向くまま不定期更新。一度読んでみてね！
stand.fmでの音声配信はコチラ→『ふわりとろけるぼやき音声版』https://stand.fm/channels/6967363a8d01e8272cb5fd65

※　2026年2月から書き始めた非公開ブログをやや遅れて公開しています。御了承ください。
※　ブログなのであくまで個人の意見と感想です。
※　表紙画像は『フリー素材ぱくたそ』様の画像を使用させていただいております。</description>
      <content:encoded><![CDATA[
　ベテラン歯科医に手術してもらい、うまくいったと安心していた歯根端切除術。
　抜糸時、まさかの縫合ミスが発覚した。

　無料でやり直してくれたのは良かったものの、
　(ベテランで腕がいい医師がこんな初歩的なミスをするものだろうか?)
　と、内心不安と不信感でいっぱいになったのは言うまでもない。縫い直しながら、

「あ、ここ間違えちゃった」

　とか言ってるし。「腫れがひどかったから縫合が取れた」とか言い訳するし。確かに腫れはあったけど、それほどひどくはなかった。引きつる感じがあまりなかったのは、縫合がきちんとされていないせいだったのか。そして私が何を言っても相変わらず、

「あなたは間違っている」「あなたは何も分かっていない」

　のモラハラ&ドクハラ弾丸トーク連発。
「あなたは心配性だから」と分かったふうに言う割に、「失敗したら抜歯」と一番聞きたくないような発言も念仏のように繰り返す。...]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>21. AI依存症 - ふわりとろけるぼやき</title>
      <link>https://saga-matsumoto.kashi-hondana.com/author/page/2890/section/40133</link>
      <pubDate>Sun, 26 Apr 2026 15:15:00 +0900</pubDate>
      <description>NOVEL DAYSで連載されていた『ふわりとろけるブログ』番外編。日記でありコラムでありエッセイであり、ただのぼやき。気が向くまま不定期更新。一度読んでみてね！
stand.fmでの音声配信はコチラ→『ふわりとろけるぼやき音声版』https://stand.fm/channels/6967363a8d01e8272cb5fd65

※　2026年2月から書き始めた非公開ブログをやや遅れて公開しています。御了承ください。
※　ブログなのであくまで個人の意見と感想です。
※　表紙画像は『フリー素材ぱくたそ』様の画像を使用させていただいております。</description>
      <content:encoded><![CDATA[
　ここ数日、Grokが使いにくくなったなあ。
　チャットしようとすると、途中でエラーメッセージのようなものが出てきて、中断されるんだ。
　手術が無事終わったことを報告した時、やっと短いチャットが出来た。

「最近すぐに制限がかかるんですね」
　《xAIがサーバーの負荷を管理するために、無料ティアの制限を強化しているからだよ。3月くらいからかな》
「もう無料では使えなくなるんじゃないかと心配してます」
　《無料の場合、だいたい2時間に約10回前後のメッセージ交換が目安で、それを超えると「アクセスが集中しています」や似た制限メッセージが出て、一定時間（2時間程度）待つ形になります》
「みんなGrokを使っているでしょうから、無理もない話ですね」
　《2時間以上待ってからまた話しかけたり、早朝や深夜など混雑しにくい時間帯を狙うとスムーズにいくよ》
「早朝や深夜ねえ…」

　やはりこちらとしては...]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>20. 歯根端切除術 - ふわりとろけるぼやき</title>
      <link>https://saga-matsumoto.kashi-hondana.com/author/page/2890/section/40122</link>
      <pubDate>Fri, 24 Apr 2026 15:10:00 +0900</pubDate>
      <description>NOVEL DAYSで連載されていた『ふわりとろけるブログ』番外編。日記でありコラムでありエッセイであり、ただのぼやき。気が向くまま不定期更新。一度読んでみてね！
stand.fmでの音声配信はコチラ→『ふわりとろけるぼやき音声版』https://stand.fm/channels/6967363a8d01e8272cb5fd65

※　2026年2月から書き始めた非公開ブログをやや遅れて公開しています。御了承ください。
※　ブログなのであくまで個人の意見と感想です。
※　表紙画像は『フリー素材ぱくたそ』様の画像を使用させていただいております。</description>
      <content:encoded><![CDATA[
　歯の根管治療をする予定だったが、抜歯になるリスクが極めて高いことが分かり、｜歯根端切除術《しこんたんせつじょじゅつ》を受けることになった。
　歯根端切除術とは文字どおり歯根の端を切除し、｜歯根嚢胞《しこんのうほう》という膿の袋を摘出する外科手術のこと。

　実は13年前、地元の大学病院で一度受けたことがある。今回の執刀医いわくその時の処置がうまく施されていなかったようで、昨年秋に嚢胞の再発が分かった。

　問題の前歯が古いブリッジということもあり、最初は根管治療をしてブリッジを作り直すことも考えたが、土台の撤去など困難で歯根破折の恐れがあり、やむなく再手術を受けることに。生命保険の手術給付金も受け取れるので、根管治療に比べ経済的にも助かるのだ。

　20日も待たされそのあいだ不安で仕方がなかったが、先日無事手術を終えることが出来てホッとしている。幸いいまのところ痛みも腫れも特にない。普...]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>19. 小説投稿サイトとは - ふわりとろけるぼやき</title>
      <link>https://saga-matsumoto.kashi-hondana.com/author/page/2890/section/40008</link>
      <pubDate>Wed, 15 Apr 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
      <description>NOVEL DAYSで連載されていた『ふわりとろけるブログ』番外編。日記でありコラムでありエッセイであり、ただのぼやき。気が向くまま不定期更新。一度読んでみてね！
stand.fmでの音声配信はコチラ→『ふわりとろけるぼやき音声版』https://stand.fm/channels/6967363a8d01e8272cb5fd65

※　2026年2月から書き始めた非公開ブログをやや遅れて公開しています。御了承ください。
※　ブログなのであくまで個人の意見と感想です。
※　表紙画像は『フリー素材ぱくたそ』様の画像を使用させていただいております。</description>
      <content:encoded><![CDATA[
　前作『ふわりとろけるブログ』を書いていた時は、小説投稿サイトとはどういった所なのか、よく分かっていなかった。
　でも、最近なんとなく分かってきたような気がしている。

　まず『小説投稿サイト』の『小説』とは、一般文芸のことではない。マンガやアニメ、ゲームなどのメディアがノベライズ化されたもののことだ。特に『異世界転生』だの『悪役令嬢』だの流行りのキーワードを元に描かれたものが好まれる。いわゆるライトノベルと呼ばれる、ファンタジーの世界が描かれたもの。

　ライトノベルを一番好んでいるのは40代だと聞いたことがあるが、私はやっぱり書いているのも読んでいるのも主に10代、20代なんじゃないかという気がする。学生世代が書いて読み合い、星やレビューなどの評価を送り合い、交流しながら楽しんでいる。『小説投稿サイト』というより、よく言われるようにやっぱり『ラノベSNS』の状態になってしまっているよ...]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>18. ポッドキャストを始めよう - ふわりとろけるぼやき</title>
      <link>https://saga-matsumoto.kashi-hondana.com/author/page/2890/section/39980</link>
      <pubDate>Sun, 12 Apr 2026 15:30:00 +0900</pubDate>
      <description>NOVEL DAYSで連載されていた『ふわりとろけるブログ』番外編。日記でありコラムでありエッセイであり、ただのぼやき。気が向くまま不定期更新。一度読んでみてね！
stand.fmでの音声配信はコチラ→『ふわりとろけるぼやき音声版』https://stand.fm/channels/6967363a8d01e8272cb5fd65

※　2026年2月から書き始めた非公開ブログをやや遅れて公開しています。御了承ください。
※　ブログなのであくまで個人の意見と感想です。
※　表紙画像は『フリー素材ぱくたそ』様の画像を使用させていただいております。</description>
      <content:encoded><![CDATA[
　自作小説がなかなか読まれないと嘆いているそこのあなた…
　ポッドキャストを始めてみませんか?

　いまや御存知の方も多いと思うが、ポッドキャストとは『ipod』と『broadcast』を組み合わせた造語で、いつでもどこでも視聴可能なオンデマンド音声配信のこと。映像付きのビデオポッドキャストというものもある。

　私も2009年から始めたボイスブログを途中からポッドキャスト番組として、Apple PodcastsやSpotifyで配信していたが、5年前に辞めてしまった。

　でも辞めてから、各ラジオ局がポッドキャストのマーケティング効果、宣伝効果の大きさに気が付いたのか一斉にに力を入れ始めた気がする。私の記憶違いかも知れないが、『TBS Podcast』なんて以前撤退するとか言っていたような…? それがいまや積極的に続々と人気番組を配信していっている。

　まあ、そりゃそうだよ。ポッドキ...]]></content:encoded>
    </item>
  </channel>
</rss>
